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雑記69日目。 

2009年01月25日 ()
栗鼠ゲーム * オンラインゲーム
マジカルライブラリのAEとか。
Open↓

>エレニアの行動!

>エレニア「さてっと、AEはどうなったかなー?」
>マジカルライブラリ!!
>エレニアのMATが増加!
>エレニアのMHITが増加!
>エレニアに 回避撃LV2 を付加!
>エレニアに マナLV2 を付加!
>エレニアに祝福を(4)追加!
>エレニアに反射を(4)追加!
>Additional Effect !!
>エレニアに 復活LV1 を付加!

…ふ、復活LV1…!?
これじゃ変換技の対象にされるかもだしなかったほうがましかもorz
シャイニングフォースのAEは普通に3割り増しで便利なんですけどねー。


>絵日記
罰ゲーム絵でした。
食べさせられてるのはあくまでも雑草です。
歩行雑草ではありません。


>
某氏に教えて頂いたのですがリュウさんに描いて頂いてました。
ほんとありがとうございますー。


>ゆわメリ
熊が血涙流しながら悶絶する位ラブラブなの期待してますね。


>そしてラブラブと言えば。
何故5位にいるのかよくわかりません!
タイミング、タイミングなのかー!!

>同じくランキング
なんで…武器の方なんだろう…。

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[2009.01.25(Sun) 01:46] FI雑記(2期)Trackback(0) | Comment(-)
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雑記68日目。 

2009年01月15日 ()
栗鼠ゲーム * オンラインゲーム
気が付いたら色々描いて頂いてましたー。

Open↓

>100のお題で
知人に教えられて知ったのですが中川さんに描いて頂いてました。
わー、綺麗ー。
エルフ族で自分を選んでくださってありがとうございます。
他にも色んな人いるのに。


>ダークエルフ化
ダークエルフはエルフとは種族自体違うんだよーとかそう言う話をしていたらプラチナに。
私がもしダークエルフだったら?的な絵なので胸が大きいのは仕様です。


それと前回の更新ですが、わこさんのプロフ4コマで描いて頂いてたりも。
反応が遅くてごめんなさいー!


>メリルの絵日記
…何歳だっけ、アンタ。
ロザリーさんと同じ歳でしょ…?


今回の更新でアリアに無付加魔弾を作ってもらいました。

>アリア(390)に、 緑魔法石 から 大量の五寸釘 という 魔弾 を作製してもらいました。(- 1138 PS)
>アリア「…えぇと…こんな感じ、で、どうかな…」
>[24] 大量の五寸釘      ( 魔弾 / 838 / - / - / - )

838とかALIVEの頃のENO思い出したのはヒミツ。
ありがとねー!


今回の戦闘で2つ目と3つ目のマスター技ゲットです。
>エレニア(67)は シャイニングフォース をマスターした!
>エレニア(67)は マジカルライブラリ をマスターした!

マジカルライブラリは初マスターなんでAEは次回のお楽しみ。
ロケットスタートの二の舞になりませんように…。


>練習試合
サイさんのところとでした。
新年最初の練習試合は無事勝利。
サイさんの初脱衣に期待です。


>闘技大会
惨敗でした。
次回絵日記で罰ゲームです。

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[2009.01.15(Thu) 23:53] FI雑記(2期)Trackback(0) | Comment(-)
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日記67日目。 

2009年01月15日 ()
栗鼠ゲーム * オンラインゲーム
クリスマス。
何故か吹雪さんからクリスマスパーティのチケットが届いてた。
…いや、ほんとどう言う風の吹き回しだか良くわかんないんですけど。
ま、無碍にするのも勿体無いしせっかくのお誘いなのでクリスマスパーティーのチケットを手に握り、地図に示された場所へ。

そう。
行ったまでは良かったんだけど…。

Open↓

その場所に着たのは、尾田君ただ一人だった。
「あら?尾田君じゃない。何してるのよ。」
一応そう聞いてみると…

「エレニアこそ…何してンの…。」
と、なんか嫌そうな顔をした尾田君がそんなことを言い始めた。
というか、なんで人の顔を見て嫌そうな顔をしやがるのか。
あとから取っちめなくてはいけないらしい。
「私は招待状を貰って来たのよ。パーティーの。」
「誰に招待されたんだ?」
「吹雪さんよ?」
と、手に持ってるチケットを尾田君に見せてみる。

「ぬがああああッ!吹雪のヤロォォォォォッ!!!」
「な、なによ、突然吠えたりして!?ついに人類からの退化でも始まったわけ!?」
どうやら吹雪さんにからかわれたか何からしい。
まあ尾田君だしねー。
…とかそんなこと思ってたら尾田君が

「俺、帰るわ。」
「は?あ、そう。」

どうやらこのまま帰るらしい。
一体吹雪さんはどんなからかい方したのか気になる所。
それにしても尾田君が悔しがってるってことは私も場所間違えた?
まさか尾田君が悔しがってる場所が集合場所じゃないだろうし…えっと地図地図。

あれ、場所はあってるわよね、これ。
悩んでいたら尾田君が横で溜息をついて戻ってきた。

「エレニア、今夜は俺と一緒に過ごそう。」

なんだろうそれ、尾田君なりの一流のギャグかなんか?
「え、何それ。私とデートしたいわけ?言っておくけど高いわよー?」
「知ってるよ。」

尾田君ってそれ知ってて誘えるほど財力あった?
「じょ、冗談でしょう?」
冗談じゃなければ何かの台本でも読まされてるんだろうか。
「おまえ相手に冗談で言うかよ。今からデートしようって言ってンだよ。ボケッ。」
「えー?クリスマスに尾田君なんかと過ごすとか、ないない。」
「うっさい!いいから付き合え!」
「ぎゃ!?」
尾田君に突然持ち上げられ本気で驚いてしまったじゃないか。
って言うかもっとちゃんと走りなさいってーの!?
「ちょ、降ろしなさいよ!?この誘拐魔!」
もしくは痴漢ー!って叫んで訴えて前科つけてあげようかホント。
「人聞きの悪いこと言うなッ!本当に誘拐するぞ!」
…決定、冤罪で社会的に抹殺してやる。


やっと降ろしてもらったと思ったら腕をぐっと掴まれた。
「ちょっと!なんで手なんか握ってんのよ!」
「手握った!はい今断った!…腹減ってンだろ、多少は。飯でも食おうぜ。」
何、つまりデートに誘ってるつもりなワケ?これで。

「当然おごりなんでしょうね?言っておくけど通貨は雑草じゃないのよ?」
「分かってるよ。それなりなら食わせてやれるから。」

そして想像通り。尾田君の『それなり』は相当酷いレベルのもので。
…本当に普段何を食べているのか疑いたくなる。




そんな事してたら何やら難しい顔をして考えこんでる尾田君が。

「エレニア…この後だけどさぁ…」
「まーさーかー、何も考えてないなんて言わないわよねー?デートに誘っておいて。」
とりあえず先に釘は刺したら図星だったっぽい。
危ない危ない。

「けどさ、クリスマスデートって飯食ってプレゼント交換して終わりとか、そんなもんじゃね?」
「分かってるじゃない。」
そう言って手を突き出す。
「なんだよ。」
「決まってるじゃない。プレゼントちょうだい?」
自分で言いだしたんだからあげないだなんて言わせないわよ。
尾田君は迷ったのち突然人の手をぎゅっと掴んできた。

「な、何よ!?図々しい!」
「図々しい言うな!行くぞ。」
「どこによ。」
どうやら行き先だけは決まったらしい。
「プレゼント、欲しいンだろ。選びに行くってゆってンの。」
「…どこによ。」
「…コンビニ。」
二人の間に沈黙が流れる。
プレゼントでコンビにはないでしょ、コンビニは。
どうやら沈黙に耐え切れなかったのは尾田君だったようだ。

「やっぱり駄目ですよね。」
そう言って尾田君は首の後ろに手をまわして胸のチェーンネックレスを外し、私に握らせてきた。

「…お古?」
しかも尾田君の。
プレミアも何も付き添うもないし、価値も運気も落ちそうな気がする。
「一応、高いんだぞ。そこそこには。今すぐ用意できるものでは最上級だ。」
「いくらで売れるかしら?」
そもそも質屋辺りで買い取ってくれるのかな、これ。
そんなこと考えてたら尾田君が拗ね出した。
「けっ、好きにしろ。」
「じゃあ遠慮なく換金させてもらうわよー?」

まあせっかくだし付けて置こうか。
本当に良い感じならそのまま私のものにすれば良いし。
「売るんじゃねえのかよ。」
「ちょっとでも高額で売れるところが見つかるまではこうやって持ち運びするのよ。」
「へぇそうですか。」
尾田君は納得いかないらしい。
「あ、尾田君がつけてたところ誰かに見られたりしてないわよね?お揃いとか思われるなんて酷い屈辱だわ。」
見られてるなら即外して売り飛ばさないといけないし。

「そんな特徴的じゃねーだろーがよ。そういや、エレニアは俺にプレゼントくれないわけ?」
そう言って尾田君がプレゼントを要求してきた。
「私が?尾田君に…?デートに応じてあげたんだからソレで十分でしょ。あと同情心で1回デートしてあげただけなんだから勘違いしないでよね、今後。」
デートしたからどうこうとか勘違いされても面倒だしねー。


外に出ると完全に真っ暗、明るいのは空の星々位。
すっかり夜も更け、時間的にはもう深夜。

何だかんだで尾田君と結構な時間を過ごしてしまったらしい。
おそらくどこかで時間を飛ばすスタンド攻撃でも受けたんだと思う。

それにしても寒い。
行きは白くなってるし、そのせいか星もいつもより輝いて見えてる気がする。


「エレニア、帰ろう。途中まで送るから。」
どうやらここでお開きらしい。
私も頷き
「そうね。これ以上尾田君と居たってメリットがひとつもないもの。」
そしたら尾田君はまた人の手を握ってきた。
「デートなんだからこんくらいはいいだろ。」
「貰ったプレゼントと等価交換にならなくなるけど、クリスマスだし今回はツケにしてあげるわ。」
ツケはといち位で増やす事にしよう。
そんな考えが伝わったのか尾田君は大きく溜息をついた。
…良い感してる。

しばらく雑談しながら歩き、私のキャンプ地近くまでたどり着いた。

「それじゃあね、尾田君。」
「おう。」
これでお別れ…と思ったら

「エレニア。今日最後のプレゼント、ちょうだい。」
にんまり笑いながら尾田君がそんなことを言ってきた。
「はぁ?何贅沢言って…きゃ!?」

急に手をひっぱられ体勢を崩した私はそのまま尾田君に抱き寄せられた。
そして何かが唇に触れ…

「ごちそーさま!!!!」

それと同時に尾田君がダッシュで逃げ出した。

私の思考がフリーズから戻るまで要した時間は数秒。
そして頭を埋め尽くした感情は―

「お…尾田あああああああああああああッ!!!」

瞬時に魔術で空間を繋げ、倉庫にある釘バットを掴む
更に魔術で筋力をブースト
裂帛の雄叫びと共に尾田君に投げつける!!

「なっ…ぶぎゃ!!!!」

間抜けな悲鳴と共に尾田君にクリーンヒット。
尾田君は血まみれになって地面に吸い込まれていった。
朝になれば雪が積もって犯行の痕跡は発見され辛くはなるだろう。

―――本当に、なんて酷いクリスマス。



続け。

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[2009.01.15(Thu) 23:27] FI日記(2期)Trackback(0) | Comment(-)
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雑記64日目。 

2008年11月29日 ()
栗鼠ゲーム * オンラインゲーム
練習試合、とある縁でメユさんの所とする話になりました。
それなので遺跡内にいるPMと合言葉をあわせて3人PTに戻したはずが

>【合言葉&場所チェック】
> 合言葉一致者なし!
>単独行動!

慌ててPBBSにある宣言の貼り付けを確認しても合言葉は一致。
それでエリスと会話してると

自分「うーん、何で組めてないんだろう」
エリス「うちとユリアが直前に変えたからね!
    |彡                     」  

          お    い    。
道理で締め切り直前にユリアが次回緊急送品の有無を確認してきたわけだ!

そして対戦相手のメユさんからは

http://kson.jp/rensyuu.jpg


…泣いて、いいですか?

追記
エリス「ちなみに合言葉は
    【合言葉】
   ばいばいニア吉   」


殴るよっ☆

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[2008.11.29(Sat) 00:32] FI雑記(2期)Trackback(0) | Comment(-)
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高速魔術LV30効果。 

2008年06月12日 ()
栗鼠ゲーム * オンラインゲーム
  LV.30
  SPが足りていれば、戦闘離脱時に技使用設定の8番目に指定した技が発動します。この効果は1戦闘に1度だけです。

 SPが足りていれば、戦闘離脱前に技使用設定の8番目に指定した技の効果が発動します。この効果は1戦闘に1度だけです。


いつの間にか修正されていたので。

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[2008.06.12(Thu) 01:20] FI雑記(2期)Trackback(0) | Comment(-)
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